森川智之さん:
OVAは何本かボーイズ作品にでているので、そんなに「おっ」とは思わないんですけども自分の中で『春を抱いていた』は特別な作品で、長い付き合いなのと業界は違えども二人の役者のぶつかり合いというかそういう意味でのボーイズなので、やりがいがあります。
でも、いいんだろうか・・?という不安がね、あるんですよ(笑)
うわさによるとものすごいシーンがいっぱいあるということで??
年齢制限はない作品らしいので、それが後々問題にならなきゃいいなと(笑)
・・・お父さんお母さんがいないときに見てください(笑)
こっそり自分の部屋で見るんならいいですけどね、実家のリビングで見ないようにしてほしいですよね。いや、僕はいいですけどね、その場にはいませんので(笑)
年齢制限の件とかがあって、映像には色々と企業努力が隠されているらしいので楽しみにしてます。
三木眞一郎さん:
この作品はドラマCDがすでに先に進んでいるので、あらためて最初に立ち返ると
わりとハードな場面も非常に多くて、絵コンテを見ると若干ショックなとこもあるんですよね。
だけどこれだけ続いている作品ですし、その中にあるドラマの部分がファンの方にも受けているのだと思います。
映像的にはちょっとハードかもしれないけど、その部分を見ていただければと思いますね。
映像にドラマにと様々楽しんでいただけると思うので、いいのではないかなぁと。
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